妥協なく売るためのブランディング戦略23

利益が残らない理由はいったい何なのか?

売上は上がっているが、利益が期待するほど残っていない。

もし、あなたのビジネスがこういった状態に陥っているならこの「妥協なく売るためのブランディング戦略23」を読んで、今一度経営について考えるべきかもしれません。利益というのは不思議なもので同じビジネスをしていても出るところには出ますが、ないところには全くといっていいほど残らないものです。

利益の残る会社の社長は、お金を儲けているのはもちろん、ゆとりを持って自分のビジネスの次の戦略を考えることができます。逆に利益の残らない会社というのは、社長が必死に売上をあげても広告費や社員の給料で簡単に利益が飛んでいってしまいます。

では、利益が残る会社と残らない会社の違いとは一体何なのでしょうか?

億万長者メーカーのダン・S・ケネディによると、顧客との間に「あるもの」を作り出すことで利益を大きく残せるようになるそうです。実は利益が残らない会社というのはこの「あるもの」が決定的に欠けているから自転車操業を余儀なくされているのです。

そして、売上が上がっているのならこの「あるもの」をつくり出して利益を残すことは非常に簡単なのです。
ではこの「あるもの」とは一体何でしょうか?

それは、「妥協なく売るためのブランディング戦略23」の中に隠されているかもしれません・・・。

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